オフィスの必需品

カタログを置く棚

多くの企業のオフィスでは、必要な機器が数多くあります。
業務を直接行うコンピューターを初め、書類を作成するプリンターや、シュレッダーなどの機器も必要となるでしょう。

業務に直接関わる機器や家具などを揃えることも重要ですが、たくさんのカタログをおけるカタログスタンドも必要となるでしょう。
カタログスタンドは、たくさんのカタログなどの小冊子を置いておける専用の棚であり、1台置いておけば、必要なカタログや自社のことに付いて説明した冊子を置いておくことができます。

通常の本棚とはちがい、カタログスタンドは薄い小冊子を展示しやすく、また取りやすい仕組みとなっています。
カタログや自社の資料などを置いておきたい場合、必ず必須となるものなのです。

判断しやすい

カタログスタンドの構造として、特徴的であるのが、小冊子などの表紙を表にできる点です。
通常の本棚なら、背表紙を前にするものですが、オフィススタンドであれば、背表紙のない小冊子でも自由に置いておくことができるのです。

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取り出しやすい

カタログスタンドは、通常の本棚よりも本が圧迫されないため、取り出しやすいです。
端まで詰められる本棚は、どこからとっても取り出しにくいものですが、圧力が分散しているカタログスタンドですと、自由に取り出せます。

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省スペース

カタログスタンドは、スペースを取らず、A4版の冊子でも収納できるという特徴があります。
小型の本棚では、スペースは取らなくてもA4冊子が入らない事もあるため、こうした面でもカタログスタンドが有力なのです。

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収納容量

カタログスタンドのイメージとして、あまり大量の冊子を収納できないのでは、というものがあります。
しかし、カタログスタンドの中には多段構造のものや、下の段で平置きするタイプのものがあるので、多くの冊子を置いておけます。

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